Brooklyn Method Entry 023 / Speaking Training Course

人の状態を表す2 – 音とインプレッションで覚えるブルックリンメソッド

Exercise 1 音を真似ましょう

1.嬉しく思います。


2.彼は飽きています。


3.彼女は迷っています。


4.彼らは称賛しています。


5.私はびっくりしました。


6.彼は疲れ切っていました。


7.彼女は落ち込んでいました。


8.彼らは喜んでいました。


9.私はいっぱいいっぱいでした。


10.彼はうんざりしてました。


11.彼女はくつろいでました。


12.彼らは誇らしげでした。

Exercise 2 音をできるだけ似せましょう。

英語の音は日本語よりも音量差があります。
10段階のボリュームで
ピンクの音をボリューム10
その他の音をボリューム1にするくらいの感覚で音量差をつけましょう。

アルファベット表記されている音の出し方
Rは舌を後ろに上げる音
Lは舌先を前歯の後ろにつける音
gは”ぐ”から”う”を省いた音
mは”む”から”う”を省いた音
nは “ん”+ “ぬ”から”う”を省いた音
sは”す”から”う”を省いた音
zは”ず”から”う”を省いた音
pは”ぷ”から”う”を省いた音
c,kは”く”から”う”を省いた音
bは”ぶ”から”う”を省いた音
dは”だ”から”あ”を省いた音
chは”ち”から”い”を省いた音
thは舌先と前歯の間から空気を出す音
th#は舌先と前歯の間から空気を出さずに振動させる音
fは下唇と前歯の間から空気を出す音
vは下唇と前歯の間から空気を出さずに振動させる音


1.いm fLぇあtぁrd


2.hいz bおぁrd


3.shいz tおぁrn


4.THえいぁr いnpRえst


5.いwぁz shあkt


6.hいwぁz いgzおうstいd


7.shいwぁz dいpRえst


8.THえいwぁr pLいーzd


9.いwぁz うvぁr wえLmd


10.hいwぁzぁ nおーいd


11.shいwぁz RいLぇあkst


12.THえいwぁr nぁrd


Exercise 3 シーンに合わせて音をだしましょう。

1.嬉しく思います。


2.彼は飽きています。


3.彼女は迷っています。


4.彼らは称賛しています。


5.私はびっくりしました。


6.彼は疲れ切っていました。


7.彼女は落ち込んでいました。


8.彼らは喜んでいました。


9.私はいっぱいいっぱいでした。


10.彼はうんざりしてました。


11.彼女はくつろいでました。


12.彼らは誇らしげでした。

Exercise 4 音とイメージでトレーニング

音をきいてイメージしながら音を出しましょう。

日本語訳や英語のスペル、アルファベットを頭で考えないようにしましょう。

1.


2.


3.


4.


5.


6.


7.


8.


9.


10.


11.


12.


Phrase in English

1.I’m flattered


2.He is bored.


3.She is torn.


4.They are impressed.


5.I was shocked.


6.He was exhausted.


7.She was depressed.


8.They were pleased.


9.I was overwhelmed.


10.He was annoyed.


11.She was relaxed.


12.They were honored.

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Exercise 5 動画でトレーニング

音をきいてイメージを見ながらフレーズを練習しましょう。

日本語訳や英語のスペル、アルファベットを頭で考えないようにしましょう。

練習用音声

フレーズが連続して再生されます。日々の練習用にお役立てください。

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